2007年2月12日 (月)

日本百名山景色

日本中の山の景色が360度から眺めることが出来ます~

最高です!!

感激です!!

みなさんも是非立ち寄ってみて下さい!

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パノラマ写真で見る日本百名山

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2006年12月26日 (火)

水&水滴

水関連の水滴や美しい水の画像ばかり貼り付けてみました。

全ての人類は水から誕生した・・・・???

水の力で心を落ち着かせて、癒されましょう。

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2006年12月23日 (土)

竜巻&雷

竜巻と雷の画像や解説をして行きます。被害を受ける可能性も高い竜巻ですが、世界各地では日々、発生場所の予想や発生してからの対処の研究が行われています。

映画からはトルネードストームをオススメします。

竜巻積乱雲の下では、海からの暖かく湿った空気に下降気流で降りてきた冷たい空気がぶつかり、大気が不安定な状態になり、そこに大気の渦、つまり竜巻が発生すると考えられる。

●竜巻発生のメカニズム
竜巻は積乱雲の底から地上に伸びたロウト状や柱状の渦巻きで

その威力は数十メートルから数百メートルのものまである。高さ

は100メートルほどで垂直に発達した超低気圧といえる。英語で

は、地面にまで空気の渦が届いたものをトルネード(tornado)と

呼んでいる。

●竜巻の種類
基本的には、大気が不安定な状況の中で「空気の渦」ができたと               き竜巻が発生するが、発生の理由で分けると3つある。

1)寒冷前線に沿って発生する寒気竜巻

寒冷前線の通過に伴って、暖気流が入り込み、大気の状態が

不安定なときに発生しやすい。

2)台風や発達した低気圧に伴って発生する暖気竜巻

積乱雲の中に上空の冷たい空気が下がり、地表にまで降りていく

ときに引き起こす。

3)規模的に4キロ四方以下のもの

●竜巻の勢い
竜巻の中心付近の風速は毎秒100メートル以上になることもあり、

すさまじい上昇気流により、家の屋根や家畜、トラックまでもが吸

い上げられてしまうことがある。竜巻のすさまじさは、映画スピル

バーグ監督の「ツイスター」やアメリカから入ってくる映像などでよ

く見ることができる。海面や湖を通過したときには魚などを巻き上

げて、遥か離れた場所に「魚の雨」を降らせることもあるという。

●竜巻内部は時計回り
竜巻の内部は時計回りで台風の中と同じ。

●ストームチェイサー
竜巻というと広大なアメリカでの話のように思われてきたが、今年

は日本でも竜巻がいくつか目撃され、しっかりカメラに収められた。

アメリカでは毎年500以上の竜巻が発生し「ストームチェイサー」

と呼ばれる人々が竜巻シーズンの4月から10月にかけ中南部の

竜巻発生エリアにでかけ、観測したりカメラに収めたりしていて、

そのいくつかがTVを通じて世界に配信されている。日本では黒潮

の太平洋側中心に、年20回くらい発生している。

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最強!竜巻&雷サイトExtreme Instability

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オーロラ

きれいなオーロラ画像を貼り付けて見ました。ストレスが溜まりがち??な世の中ですが、そんな時も自然界の美しさを見たり聞いたりして心を落ち着かせましょうね。

(注)まずは一番お気に入りの写真なのですが、

第53回仁科写真展受賞作品を受けた写真でベテルスロッジのオーロラになります。

By

落ち着いたところで残りの画像~

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オーロラを現地で24時間生放送しているサイトを発見!

LIVE!オーロラ

オーロラ解説

ピンクオーロラとは10億kw以上の大電力の放電によっておきる大気の発光現象で、これは地軸から流れる電磁気のエネルギー圏において見られるもので、太陽から飛んでくる太陽風とよばれる電気を帯びた粒子が地球の磁場にとらえられ、加速され、超高層大気に衝突にすることによって光る現象です。カーテン状・放射状・コロナ状などの形をとります。また、見られる地域によってその姿は色も形も少しずつ変化し、極域から離れるにしたがってカーテン状のイメージとは違ったものになってきます。赤・緑・黄・青・ピンクなどの美しい色彩を呈します。

                         

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